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  <title type="text">30代　女　独身</title>
  <subtitle type="html">30代半ば毒女の日常</subtitle>
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  <updated>2006-05-19T23:59:22+09:00</updated>
  <author><name>maomaonyannko</name></author>
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    <published>2006-06-26T22:36:40+09:00</published> 
    <updated>2006-06-26T22:36:40+09:00</updated> 
    <category term="日常話" label="日常話" />
    <title>だ、騙された～っ!!!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日ここにも書いた、麻麻猫の築いたものがすべてぶち壊された飲み会の時。<br />
一緒に参加していたが、最後までそれ系のネタに乗ってこなかった子がいた。<br />
端っこで、幹事役の男の子に寄り添うようにして座っていた。<br />
そう、彼女こそが幹事役の男の子が狙っていた女の子なのである。<br />
いくら誘っても「いや、･･･いいです。」と控えめな態度を取っていた。<br />
ほんとに苦手なのかなぁと思ってたら、今日、その子と同じ部署の女の子から驚愕の事実を聞かされた。<br />
「あの子、仕事中でも下ネタ発言するもんだから、他の子がお客様対応中に声が入ると困るって言うことで、席を端っこにされたんですよ!麻麻猫さん、騙されてます、それ。」<br />
ぬぁぁぁぁぁにぃぃぃぃぃ!!!<br />
騙されていたのか自分・・・orz<br />
そりゃぁ、ねぇ、男の前ではそんな態度を取ってたほうがモテ度ＵＰですからねぇ。<br />
えぇえぇ、私ともう一人(23歳女)はすでに負けですよ･･･]]> 
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    <author>
            <name>maomaonyannko</name>
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    <published>2006-06-25T23:01:34+09:00</published> 
    <updated>2006-06-25T23:01:34+09:00</updated> 
    <category term="色恋話" label="色恋話" />
    <title>安心できたかな？？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[どうやらダーの中で木曜の夜は麻麻猫に連絡をする日らしい。<br />
よくよく考えると木曜の夜は必ず電話がかかってきている。<br />
先日の木曜の夜も電話がかかってきた。<br />
基本はやっぱり仕事の話だったりするのだが、なんとはなしに「元気がない？」というような事を聞いてきた。<br />
「こないだも泣いてたし･･･」<br />
と聞いてくれたので今現在の不安を全部ぶちまけてやった。<br />
そしたら「麻麻猫さんにとって俺の事がストレスになってるの？」と。<br />
「そうかも･･･」と答えると沈黙。<br />
これはもしかして「ストレスに感じるなら別れましょうか？」と切り出される?!と一瞬やな考えが浮かぶ。<br />
「いや、私が勝手に心配してるのが悪いんであって･･･」とちょっと言い訳。<br />
「･･･そっかぁ、俺がストレスかぁ、どうしたらいいんだろう･･･俺がなにかしてあげれるかなぁ･･･」<br />
とダーがぼそっと言った。<br />
そっちですか？<br />
そう言ってくれるんですか？<br />
もう、そう思ってくれただけで十分です。<br />
心配が殆ど吹っ飛びました。<br />
<br />
話の中で「俺、人前とかでべたべたするの嫌なんですよ。」と言ってた。<br />
でも二人っきりの時は優しいし･･･って、なんかかつての麻麻猫の理想の男像にはまってるじゃん。<br />
とその時気付いた。<br />
気付いた瞬間、また惚れてた。<br />
<br />
結局珍しく金曜日も電話をくれた。<br />
そうすることがダーなりの解決策だったみたい。<br />
そうやって気を使ってもらえてるのに、贅沢な悩みだったみたい。<br />
今度は麻麻猫が気を使うようにしようっと。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>maomaonyannko</name>
        </author>
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    <published>2006-06-25T22:43:34+09:00</published> 
    <updated>2006-06-25T22:43:34+09:00</updated> 
    <category term="日常話" label="日常話" />
    <title>うつ病？？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先週、朝目覚ましより早く目が覚める事が何度もあった。<br />
禁煙効果でそうなのか?!と思っていたが、なんだか様子が違う。<br />
目覚めた後寝なおそうと思っても、眠れない。<br />
<br />
自分の気分も変な感じがしていたので、ネットでいくつかのうつ病診断サイトで診断をしてみた。<br />
その項目の一つに「朝早く目が覚め、寝なおせない」という項目がある。<br />
・・・これか！！！<br />
診断結果は「中程度のうつ」との事。<br />
病院に行ったほうがよいと書かれているのだが、行ったほうがいいのか？<br />
根本的な原因を解決したほうが、少しは軽くなるのか？<br />
原因といえば、思い当たるのは、仕事(最近仕事内容が変わった)、禁煙、そして、ダーの事。<br />
放置状態やら言動やらがどんどん麻麻猫を不安にさせて･･･というか麻麻猫が心配性すぎるのも一つの原因だけど。<br />
というわけで、とりあえず禁煙を減煙にしてみた。<br />
仕事に関してはどうしようもないので。<br />
ダーについては次の記事で。]]> 
    </content>
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            <name>maomaonyannko</name>
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    <published>2006-06-21T23:22:30+09:00</published> 
    <updated>2006-06-21T23:22:30+09:00</updated> 
    <category term="仕事話" label="仕事話" />
    <title>築いたものが壊れた・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日、同僚の子達と飲みに行った。<br />
なんだかいつもと違うメンバーで、どっちかというと若手ばっか。<br />
こんなとこに麻麻猫がいてもいいのだろうか？<br />
と思うようなメンバー。<br />
若手は若手なりに思惑があったようで、幹事役の男の子がある女の子を飲みに誘う口実で開いたような飲み会だったらしい。<br />
しかも、前同じところで働いていたが辞めたという子も二人来た。<br />
正直、麻麻猫はその二人の事をかけらも覚えてなかったりする。<br />
席も微妙に二手に分かれて、なんだかギクシャクした雰囲気。<br />
そこで、麻麻猫はなぜか巨乳な新人の話から、下ネタ全開に走ってしまった。<br />
しかし、それが項を成したのかもう一人の23歳の女の子が話しに乗ってきて、更には同じく２３歳と２５歳の男の子が本領発揮状態で、乱れまくり。<br />
放送禁止用語ばんばん飛び出すし、とんでもな異性体験の話が飛び出すし、かなりの盛り上がりをみせた。<br />
しかーし、それと引き換えに、ここで３年間築いてきた麻麻猫のキャラが思いっきり崩れてしまった。<br />
･･･やっちゃった･･･<br />
ガイド時代はおっさん相手に飲んでたから、下ネタはかなりどぎついとこまで話してたけど･･･<br />
10コも年下の子達に全開してどうするよ･･･<br />
はじけたメンバーのうち３人は今日は休みだったけど、残りのメンバーと顔合わせ辛かった（・▽・；；；；；）<br />
で、なんか若手２人と同い年の男が上を脱いだりして、腕フェチの麻麻猫は存分に触らせてもらいましたw<br />
２５歳の男の子の腕が一番いい腕でした｡* ﾟ + ｡･ﾟ･｡･ヽ(*´∀`)ﾉ<br />
違うだろっ、ただのセクハラおばちゃんじゃん･･･自分･･･]]> 
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            <name>maomaonyannko</name>
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    <published>2006-06-19T22:11:31+09:00</published> 
    <updated>2006-06-19T22:11:31+09:00</updated> 
    <category term="色恋話" label="色恋話" />
    <title>なんかご機嫌だったり。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[一昨日からダーからはなんの連絡も無い。<br />
麻麻猫はちょこちょこメールしてるのだが、なーんの返答も無い。<br />
今朝も出勤前にメールしたが返事なし。<br />
最初のメールが「暖簾に腕押しメール」次のメールは「糠に釘メール」と書いたから嫌味にとったか？<br />
最後に「本音」と題して「単純に返事が無いと不安で寂しーんだよ。」と送信。<br />
始業直前だったから返事来ないのはわかってて。<br />
<br />
始業後、単純作業をしていたら、横から「お疲れ様です。」の声。<br />
「はぁ。」とPC見ながら作業を続けてたら小声で「元気無い？」と。<br />
えあ？と思い、そっちをみたらダーだった。<br />
ちょっと眼鏡越しに頬を膨らませて見上げた。<br />
でも、自分って正直だなぁと思ったのは、顔を見た瞬間笑顔になった自分に。<br />
「なんかあった？」<br />
周りに悟られるわけにはいかないので即効先輩モードに突入。<br />
用件を聞いて預かるもの預かった。<br />
<br />
その後、ある疑問があってダーのところへいく。<br />
ダーの所属部署で管理してる問題で、一応ダーに「この件誰に聞けばいい？」と聞いたらダーが調べてくれた。<br />
調べてる最中に、さっき社員さんがイメチェンした麻麻猫に一瞬気付かなかった話をしたら「化け物やけんね。」と一言返された。<br />
「はぁ？なにそれ、むかつく～。」なんて言いながらちょっと幸せな一時。<br />
それだけで今日は一日幸せだったのでした。<br />
<br />
単純･･･orz]]> 
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    <published>2006-06-18T23:00:30+09:00</published> 
    <updated>2006-06-18T23:00:30+09:00</updated> 
    <category term="日常話" label="日常話" />
    <title>パイポってどうよ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[結局あの1本が引き金になって翌日また1本。<br />
しかも、昨日は買ってしまったタバコを全部吸って無くしてしまえ!!<br />
気持ち悪くなって余計にタバコ嫌いになっちゃえ!！<br />
なんてわけのわかんない理由をつけて30本吸ってしまいました。<br />
吸った後相当落ち込んで。<br />
「どうして、堪え性がないんだ自分･･･」<br />
なんとなくニコチン切れというよりも、肺に煙を吸い込むという行為がしたい気がするので、パイポを買ってみた。<br />
・・・これいいかも。<br />
ごまかすのに丁度いいかも。<br />
ひと時の騙しかもしれないけど、次はこれでがんばってみよう。<br />
]]> 
    </content>
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    <published>2006-06-17T02:06:09+09:00</published> 
    <updated>2006-06-17T02:06:09+09:00</updated> 
    <category term="色恋話" label="色恋話" />
    <title>珍しいなぁ(6/16）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[会社帰りに同僚の子達とお茶をした。<br />
基本的に会社の事ばかり話をしたけど、結局3時間はベローチェにいた。<br />
さぁ帰ろうと駅の階段を上って、携帯をみたらダーからの着信が3件。<br />
すぐに折り返したら、会いたいので二つ先の駅で待っててほしいとの事。<br />
麻麻猫たちがお茶をしている間に、ダーは自分とこの部署の同僚+上司と飲んでいたらしい。<br />
待ち合わせの駅にあるマックで二人でお茶をした。<br />
これまた他愛の無い話(仕事関連メイン)で閉店時刻まで。<br />
駅のホームで二人でまた話をする。<br />
ほんとはいちゃつきたかったんだけど、ダーがそれを許してくれない。<br />
結局最後まで、キスはおろか、抱きしめてもくれなかった。<br />
お互い帰りは反対方向の電車なので、一人で電車に乗った瞬間寂しさがこみ上げて少し泣いた。<br />
そしたら携帯がなりはじめた。<br />
出てみるとダーから「どうして泣いてるんですか？」との問いかけが。<br />
「そういうのって、重い。」とも。<br />
「だって、抱きしめてもくれなかったから。」<br />
と答えると、「誰が見てるかわかんないじゃないですか。」と一言。<br />
その後ダーも電車に乗ったので、一回電話を切った。<br />
やばっ。<br />
重いとか言わせちゃった（・▽・；；；；；）<br />
すぐメールを送った。「ごめん」と。<br />
で、更に自分の最寄り駅についてメール送信。<br />
『今日逢ってもらっただけでも幸せなのに、わがまま言ってごめんね。』<br />
と。<br />
暫くして電話がなった。<br />
話をしていると、どうやらダーは前の会社で社内恋愛をして、それがばれた時に相当きつい思いをしたらしい。<br />
で、今麻麻猫は肩書きを持つ身だし、ダーもみんなへの仕事を仕切る立場なのでばれて仕事がしにくくなることをすごく心配している事を知った。<br />
まぁね、お互い新しいプロジェクトがスタートする大事な時期だし。<br />
そして、それはダーがここで仕事を続けたいという気持ちの表れでもあるし。<br />
「わかった。でも次回誰の目もはばからないで大丈夫なところで会った時はたくさん抱きしめてね。」と言うと頷いてくれた。<br />
「なんか、麻麻猫さん強がってません？」<br />
そうそう、それ、それを知ってほしかったのよw<br />
心の中で今回の駆け引きが成功したことを実感。<br />
「え？そんな事ないよ？そう感じる？」なんてすっとぼけた返事をすると「女は魔物だから、騙されないようにしなきゃ。」なんてw<br />
でも、麻麻猫も気持ちはすっきりしたし、「私は他の人たちより一歩リードしてるのかな？」の問いに「いえ、独占状態ですよ。」と答えてくれた事にさらに満足。<br />
暫くは駆け引きをするのはやめようと心に誓ったのでした。<br />
<br />
あんまり試すような事するとほんとに引かれちゃうのでw<br />
<br />
]]> 
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    <published>2006-06-14T21:38:01+09:00</published> 
    <updated>2006-06-14T21:38:01+09:00</updated> 
    <category term="日常話" label="日常話" />
    <title>吸っちゃったorz</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[結局昨日の夜1本吸ってしまった。<br />
あれだけ我慢したのにもったいない･･･<br />
でも吸うと、心臓がどきどきして、頭が痛くなって、頭から血の気が引いて、やっぱりこれは毒なんだ･･･と実感。<br />
18歳から吸い始めて、実に16年間ずっと付き合ってきたこれを、いきなりやめるのはそんなに簡単な事ではない事を実感。<br />
よく、「子供が出来たらやめる」とか言うけど、きっと子供が出来てもやめられないね。<br />
かなりの強い意志が必要だわ。<br />
人生初の禁煙は少々中途半端に始まっているけど、頑張って吸わないように頑張ろう。<br />
禁煙セラピーはかなり読み込まないと、厳しいらしい･･･。<br />
ってか、まだ心を開けてないのか自分って感じです。<br />
起きてると、また吸いそうな気がするので、お酒でも飲んでねよっかなぁ。<br />
･･･今度はアル中になったりして?!]]> 
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    <published>2006-06-13T02:07:41+09:00</published> 
    <updated>2006-06-13T02:07:41+09:00</updated> 
    <category term="色恋話" label="色恋話" />
    <title>もうね、禁断症状がひどい・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ってな訳で、ただいま禁煙3日目突入ですよ。<br />
一番ひどい禁断症状が出てきてる気がする。<br />
ダーの奴、結局連絡もよこさなくて、今日は仕事休みやがった。<br />
ただでさえ、禁断症状でうつに近い状況になってるっつうのに。<br />
不安感だけが増して最悪な考えばかりが浮かんでは消える。<br />
<br />
で、昨日の夜電話がかかってきてさっきまで話してたさ。<br />
<br />
なんか、熱出して休んでたらしい。<br />
嘘かほんとか知らんが。<br />
でもって麻麻猫に向かって「禁煙？麻麻猫さんが出来るわけないじゃないですか。」とほざきやがった。<br />
「なんかむかつくーっ。」と言ってたら「これで、悔しさで禁断症状も和らいだでしょ？」だと。<br />
何コントロールされてるんだ自分･･･orz<br />
<br />
でも、最近色んな事に不安を感じていたので思い切ってぶつけてみた。<br />
で、結論は「麻麻猫が都合のいい女でいること。」らしい。<br />
なんだよ、不倫と変わんないじゃん。<br />
と言うと、「え？誰も結婚してないから不倫じゃないですよ。」ときた。<br />
あほか。<br />
ただ、話してくれる事が少なすぎる･･･と言ったら、あまり話しすぎると追い込まれるのが嫌だと言われた。<br />
前の彼女もその前もそんな感じだったらしい。<br />
ふーん、そうなんだ。<br />
ではでは、わかんないように上手に追い込まないとって事ね。<br />
なんて、麻麻猫はそんなに器用じゃありませんが。<br />
まぁでも、一番聞きたかった「麻麻猫は好かれてるのでしょうか？」という質問には「はい･･･････････むちゃくちゃ惚れてます･･･よ。」と返事してくれたから、少し落ち着いたかも。<br />
嘘でもそう言ってもらえるとやっぱ落ち着くわ。<br />
禁煙と色んな条件とが重なって、なかなか逢えないっぽいのは不満ですが、私も楽しみ方を少し変えるように努力しよう。と思ったのでした。]]> 
    </content>
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    <published>2006-06-11T23:26:55+09:00</published> 
    <updated>2006-06-11T23:26:55+09:00</updated> 
    <category term="日常話" label="日常話" />
    <title>禁煙</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日はなぜか下半身が筋肉痛。<br />
足の裏側の筋が伸びない感じで、歩き出すのに一苦労。<br />
少し歩けばなれて来るんだけどね。<br />
それもこれも、昨日ダーと会ったから。<br />
エッチをしてイく時、麻麻猫は下半身全体に力が入る。<br />
その時筋肉を思いっきり収縮させるのか、必ずエッチをした後、翌日や翌々日に筋肉痛になる。<br />
さらに、昨日の夜から禁煙をはじめてみた。<br />
<br />
って訳で、今日は筋肉痛で下半身がたがた+禁煙のニコチンの禁断症状で落ち着かない、ってな訳のわかんない一日になった。<br />
ニコンチン中毒のせいなのか、一時的にぼーっとしたりしゃきっとしたりと気持ちがコロコロ変わるし。<br />
<br />
で、11時くらいに、きついのでダーにメールをした。<br />
その後お昼ごはんを食べに行こうとしたら着信が残っていた。<br />
ふふっ、今まで禁煙するように言ってたけど、麻麻猫が言うこと聞かなかったのに、いきなり「昨日の夜からタバコ吸ってない～」なんてメールしたから電話してきたに違いない･･･(結局その後、レッスン中で電話に出ないし。だからまだ話してないんだよね～）<br />
まぁこの禁煙もどこまで耐えれるか･･･だけどね～。<br />
<br />
]]> 
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